人生の相棒になる「一生もの」ウィッシュリスト -前編-

AURA magazine

メリークリスマス!皆様クリスマスいかがお過ごしでしょうか?

アウラでは毎年恒例の1月2日から始まる初売り「NEW YEAR SPECIAL 2020」の準備をしております!新年最初のお買い物に選んでいただけるよう300点を超える商品をご用意しています。

 

そして本日のアウラマガジンは2019トレンドベスト!ではなく「一生ものベスト20」をお届けしたいと思います!

 2020年は消費するファッションではなく一生使える相棒をワードローブの中心として、服選びを考えみるのはいかがでしょうか?

ということでトレンドに左右されない「一生もの」ウィッシュリスト20をご紹介していきます!

 

 

1.CHANEL/matelassé

京都店

「ダイヤモンド キルティング モチーフ」と呼ばれるキルティング加工、レザーを編み込んだチェーン、極上のラムスキンはボディフレンドリーで持ちやすくしっかりマチもあり機能的。カジュアルもパーティーも使える最高のパートナーです。

  

2.HERMES/Kelly Watch

梅田店

ケリーバッグのカデナをモチーフにして生み出された「ケリーウォッチ」

 

時計と言えば、円型や四角型のペタっとしたケースが主流ですがケリーウォッチはカデナをそのまま時計にしているので手元で揺れる大人の女性を演出してくれます。

 

 

 

3.CELINE/Silk Scarf

梅田店

滑らかで上質なシルクの肌触りを体感すれば、きっと他のポリエステル素材のスカーフでは満足できなくなる「セリーヌ/シルクスカーフ」

 

柄は巻くとわからなくなるのでクシュっと巻いてみてきれいに色が出るものを選ぶのがポイント。洗濯機でガシガシ洗って、味が出るように育てるのも楽しいですね

 

 

4.Ferragamoのスカーフリング

各店舗取り扱い

お手持ちのスカーフにさっと通すだけで品のあるカジュアルスタイルを作れる「フェラガモのスカーフリング」

年齢がいくつになってもアクセントに使えば雰囲気が作れるアイテムです。

 

 

5.GUCCI/Horse bit Lofer

梅田店

ホースビットローファーといえばGUCCIを象徴するアイテムの一つ。馬具の「はみ」のモチーフは、1950年代にハンドバッグの装飾として初めて登場。瞬くまにグッチのシンボルとなりました。

 

現在のアレッサンドロ・ミケーレによるクリエイティブなローファーも素敵ですが、一生ものならシンプルでクラッシックなホースビットローファーをお勧めします。

 

 

6.Tiffany&Co./Return to Tiffany

各店舗取り扱い

このチャームに書かれている文字「Please returin to Tiffany & Co. New York(ティファニー(Tiffany & Co.)を拾ったらお店に届けてくださいね)」

かつてティファニー(Tiffany & Co.)はユーザー情報、シリアルナンバーを管理しており、落とし主が分かるようになっていました。

落とし物のティファニー(Tiffany & Co.)をお店まで持っていけばスタッフが調べ、落とし主に返してくれるというシステムだったんですね。

現在ではティファニー(Tiffany & Co.)は世界規模のブランドになってしまったためこのようなサービスは難しくなってしまいましたが、今でもこうしてジュエリーに受け継がれています。

 

 

7.Ferragamo/Camera Bag

梅田店取り扱い

上質なレザー、ミニマルで洗練されたデザイン、見た目の美しさはもちろん「軽さ」も重要。その全てを満たしてくれるのは「フェラガモ/カメラバッグ」

カジュアル/フォーマルどちらのスタイルも上品に格上げしてくれる心強いパートナーです。

 

8.CHANEL/Ballerina

心斎橋店

1984年の登場以来、シャネルのアイコン的存在であり続けるバレリーナシューズ。エレガントでありながらも身軽なシューズは、体の動きに沿うような装いを重視した創立者ガブリエル・シャネルの想いを感じれます。

 

 

9.HERMES/Bangle Series

京都店

流行とは全く違う次元で手元を上品に彩るHERMESのバングルシリーズは名作中の名作。

夏はもちろん、春秋のブラウス・冬のニットなど袖から見えるこのバングルは最高のアクセントと品を与えてくれます。

時計との重ねづけなども考えるだけで楽しいですね。

 

 

 

GUCCI/Bamboo Bag

京都店

1947年に登場した「バンブー」は、グッチ(GICCI)を象徴するアイコンアイテムです。

当時は第二次世界大戦後の物資不足で金属や革が不足していました。ブランド存続の危機の中、GUCCの職人は日本から竹を取り寄せ、まっすぐな竹を加熱し、U字型に形成する手法を用いて「バンブーバッグ」を生み出しました。

現在も愛されるオールタイムフェイバリットです。

いかがでしたでしょうか?

バッグや腕時計など、持つ人のパーソナルを語るようなアイテムは、アイコンとなるような個性あるものを選ぶことが大切。

ぜひ一生ものアイテムをアウラで見つけてください!次週後編もお楽しみに!

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